農業は全員参加の時代、到来! ニッポンの農は楽しい

地元農家衆に指導をあおぎ、土を起こしクワをふる。
広〜い畑と田んぼに立つと、カラダもよろこぶ。

いろんな野菜をつくりたい、米作りもはざかけ天日干し。
いも煮会、もちつき、さんまご飯、おこしもん、トカイジンの知らない行事いろいろ。
座学勉強も入れて、趣味の園芸にとどまらず、有機栽培も深める。
楽しみは身内を超え、地域に、生きものに、お天道さまに、社会にお返し。

名古屋市の「目と鼻の先」。市民がになう農体験教室。 希望者受け入れ中。

  老若男女、重い腰をあげて、レッツ 農!  まずは週末体験から。(見学OK)

10月19日(日)「脱穀」実施
10月5日(日)
「稲刈り・はざかけ」の第二回実施。
 当日の様子はこちらで(→報告書)。
9月28日(日)「稲刈り・はざかけ」の第一回実施。



 


母と子が集まる、「いやし」の菜園教室(「教育ファーム」)
開始案内  ■第1回報告(6/5)  ■第2回報告(6/19)  ■第3回報告(7/19) ■第4回(9/11) ■第5回(9/25)


「はざかけ米」7つの工程、本格体験! (「教育ファーム」)
■開始案内
 ■第1回報告(6/1) ■第2回報告(6/29)  ■第3回 ■第4回(10/5)

大豆の栽培から始める、手づくり豆腐教室!
■開始案内

さまざまな「農」を楽しむ。都会人に新鮮な農の世界!
■第1回(4/27) ■第2回 ■第3回(6/22)   ■第4回(7/27) ■第5回(8/24)
ただ今、年間会員も募集中!
   

活動は平成17年秋からスタート。しろうと市民がプロ農家に指導を受ける。学ぶことは多岐。農家の知恵は深い。

食べ物をつくる現場、それが畑。 露地栽培は自然そのもの。 虫や鳥、生き物が来る。
「共生」の場だ。

どうせならたくさんの品種をつくりたい。 あれもこれもと、欲ばる。小さな失敗をしながらでもやってみよう精神でのぞむ。

都会人が知らない 「農的世界」。 「野焼き」のあと、焼きいもを食べる。 お金で買えない貴重な体験がつまっている。

収穫物は自分たちだけでなく 地域にもおすそわけ。自然の恵みはともに分かちあう。でないと食べきれない。


2006年からはじめた米づくり。機械の力でなくできるだけ人の力、お天道の力を借りてつくる。とれた稲はとても重いぞ。                        




  ■発足の経緯
■特徴
■会則
■畑へのアクセス・地図

  ■連絡先
住所
 : 名古屋市北区水草町2-60-2 2棟-414 
電話&FAX :052-910-7875
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■メディア取材、見学
■外部への報告・講演

■活動記録のブログはこちら
 「みみず通信 from 日進野菜塾 (平成19年3月より現在進行中)
代表者のブログはこちら
   (H18年6月までの過去の作業記録「ミミズ通信」はこちら